すべての生き方に、祭りを。
生祭 -IKISAI- は、多様な生き方が受け入れられ、祝福される場をつくる祭りです。
生き方に、正解はありません。
けれど私たちは、知らないうちに誰かと比べ、自分の選んだ道を小さく感じてしまうことがあります。
だからこそ、年に一度、
自分の生き方を愛し、誰かの生き方を祝える一日をつくります。
生祭が目指すもの
私たちが目指すのは、「多様な生き方が、世界をゆたかにする。」ことを、
頭ではなく体で感じてもらうことです。
大きな変化は必要ありません。
帰り道に「何か変わったかも」と思える小さなきっかけがあれば、それで十分だと考えています。
持ち帰ってほしいのは、この一言です。
「人生って、思っていたより明るくて自由かもしれない。」
当日のこと
一日は、ひとつの人生を縮めたような流れでつくられています。
生祭 -IKISAI- は、多様な生き方が受け入れられ、祝福される場をつくる祭りです。
生き方に、正解はありません。
けれど私たちは、知らないうちに誰かと比べ、自分の選んだ道を小さく感じてしまうことがあります。
だからこそ、年に一度、
自分の生き方を愛し、誰かの生き方を祝える一日をつくります。
生祭が目指すもの
私たちが目指すのは、「多様な生き方が、世界をゆたかにする。」ことを、
頭ではなく体で感じてもらうことです。
大きな変化は必要ありません。
帰り道に「何か変わったかも」と思える小さなきっかけがあれば、それで十分だと考えています。
持ち帰ってほしいのは、この一言です。
「人生って、思っていたより明るくて自由かもしれない。」
当日のこと
一日は、ひとつの人生を縮めたような流れでつくられています。
- 音楽:ローカルバンドやシンガーソングライター、DJ、ダンサーが、会場を熱で満たします。
- トーク:音楽家、旅人、起業家など、自分を表現して生きる人たちが、成功談ではなく、選んだ理由や迷いをそのまま語ります。まとめや結論は用意しません。
- Ikikataゾーン:書く、描く、残す。来場者が自分の生き方を表現し、誰かの生き方に触れる体験ブースです。
- 生き方の灯:会場の中心に立つ象徴です。一日を通して来場者の言葉や想いが集まり、夕暮れとともに灯りがともります。
ただ浴びるように楽しむことも、表現することも、出演者や隣の人と話すことも自由です。
750〜1,000名という規模だからこそ、人と人の出会いと対話が生まれる場にしたいと考えています。
年齢による入場制限はありません。
生祭NIGHT
本祭のほかに、より小さな規模で参加者との距離が近い「生祭NIGHT」を、年に数回開催します。
音楽とトークを軽やかに楽しめる夜の集まりです。